2017-10-31 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2017/10/31 夜 仏前 豊かなる心を持ちて そなたが この先祖と向き合うならば これに 仏の姿がなかろうが そなたの心に応じて 神も仏も 先祖の供養に 必要なること成さしめる。 されば 己れで 何か 造作すること要らず。 神は 供養に必要な道 […]
2017-10-31 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2017/10/31 朝 仏前 良き心持ちて 今の想ひ 打ち破ることできたれば 今の闇 抜けたれば そなたが始まりを 行くことがわかるであろう。 黄泉の闇と 心の闇 同じ苦しみの中 ありたれば そなたの闇 開けるは 黄泉におられる 先祖の心の闇 明く […]
2017-10-29 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2017/10/29 朝 神前 そなたが まこと歩みたる道 日々の導きによりて 生かされおること 我が心に鎮みたる 神の御心に添うて 我が行く末 定まりおる。 己が心の痛みに これ小さき者となりて 我らが役目 いたせぬと思うことなかれ。 そなた 流した […]
2017-10-27 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2017/10/27 朝 仏前 すべてが この場所で この時の中から 動きだそうとしておる。 神の御働きが 動き始め 柔らかな流れの中 世の創りかえを 進めおられる。 神が成さしめること そなたや また周りにおる者々が とやかく言うものでもなく ただ […]
2017-10-27 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2017/10/27 朝 神前③ おもむきの違うて 確かなることやと 思ひたれど 今か今かと 告げたし神々多くて そなたが 聞きやるを 今みな待ちいたる。 されば これにまた伝わんとするならば いつでも そなたの側にて 語りかけることと いたそう。 […]
2017-10-27 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2017/10/27 朝 神前 そもそも これに参らせたる神の一団は そなたと そのそなたに宿りたる御柱に 委ねられし働きのもと 働きを致し始めらるる。 そなたが役割にあっては 筆をとりて 御言葉授かりしものを記たること。 御(み)神の輿(こし)となり […]
2017-10-26 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2017/10/26 夜 仏前 いかづち様のもとに 集われた皆々様の 良き働きが なされるように、 きれいな身依(みしろ)たること ようよう 務めよ。 深めゆきたる 生命の起源は 己れの知らぬことではあろうが これ ひとつひとつ 重ねきた 因のつなが […]
2017-10-26 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2017/10/26 夜 神前① ここへ参りし者達 みな これに鎮まりて 良き 働きなしくれおれば そなたが 案ずることいらず。 良き祀りを 致しくれおるぞ。
2017-10-25 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2017/10/25 朝 仏前 神とこの国の民の縁(えにし) これまこと 古きことであろう。 我らとて これに参りし者としては この国の神の働きに 勝ることも劣ることもなく、 我々と 働き行く役割 違ひて そなたが感じおるように 幾らの違ひもなけれども […]