2016-06-01 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/6/1 朝 仏前 このお方に ついて行きなさい。 このお方を 助けゆきなさい。 いかづち様と ともに参られるようじゃが この者に守る者を 付けてやらねばのう。 諦めること なきように、 しっかり 支え助けなさい。   […]
2016-05-31 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/5/31 夜 仏前 (大日如来真言) 我が言葉を 記すが良い。 ここにいるもの(仏様)は かつての守り神であり、 そなたの前世より 関わりのある御縁の方々(仏様)である。 いかづちの大神様は、この地において そなたがことを 見 […]
2016-05-31 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/5/31 朝 神前 いかづちの大神様の 御(おん)前に 申し上げる由 この理(ことわり) 成さしめんことを。 何故(なにゆえ) 我が心の一(いち)を 生かしめ給ふ。 我が行ひ 神に仕うる者の如く 穢れなき聖者に あらず。 己が心をもってすら […]
2016-05-29 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/5/29 朝 仏前 いかづちの尊 申すらく いかづちの大神様がことの由 今 みちがえるほどの 御働きを 成さしめ給ひ 総じて お喜びのことゆえに すべて心配はいらぬ。 安心して 事を進めよと 宣(のたま)ひける。 我が心の縁( […]
2016-05-27 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/5/27 朝 驕りの心を 捨て 我が 今世の働きを 全うすることが できたれば これが一番良かろう。 我が名を知ることは たやすけれども これは 我が身を落とし行くかもしれぬ。 己が心の 精進しかない。 驕ることなきよう […]
2016-05-26 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/5/26 筥崎宮(西末社) こちらの社(やしろ)に 神坐まります 大神達の御働きが この国の民の心を静め ここに訪れんとする 大禍の怒りを 静め給はむ。 いかづちの大神様 御働き始められ 民の心を 救わんと欲すれば 我が心のあり様を […]
2016-05-22 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/5/22 夜 神前 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 いかづちの大神様の 導きありて いかづちの大神様の お役目を 成さしめて 頂くことができまして この上なき 喜びにございます。 &nb […]
2016-05-22 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/5/22 朝 仏前 心得ておるぞ、心得ておる。 このこと 成し行く上で 心の働きも 大切であるが この身を生かすことも 重大なことがあるゆえに 頂きの御方さえも いかに成さんと (心を)砕いて 下さっておる。 我が事ばかりを […]
2016-05-15 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/5/15 いかづちの大神様の申すらく 我が身の 想い ひたすらに 請うていたところで 我が身はすでに 因の気を取り すでに 召し抱えられし者なれば 役目 果たせぬ者と 思うておらぬ。 わかりにくいことも あろうが、 […]
2016-05-15 / 最終更新日時 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/5/15 うたかたの 心語り 意の想い くれる光の 使ひぎを 海の如く 説くこれを きても絶えぬ この因を汲んで 得難き 恩を得た。 投じて なお 余りある この身 小さき器量なれど 起こること 皆 受け留め 神仏の […]