2016-10-04 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/10/4 夜 仏前 思わぬ所から 大きな輩(やから)がやってきた。 大きな姿に 驚きはするが、 これはまた 眷属の働きするものなれば 少し様子を 見るが良かろう。心配はいらぬ。
2016-10-04 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/10/4 朝 仏前 この道に 招かれし者達の みな申すことは、 神々の御言葉たるや いかに神々しく また 得難き大きな方々と 思うておったが 我らとともに 歩まんとする 情に満ちた 方々にあること。 今にして思えば これはまた 己自身にも […]
2016-10-03 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/10/3 夜 仏前 想いの深い 話であったろう。 そなたが思う以上に、 人の心とは 薄い皮のように 愛を感ずるものは 少ないものである。 されど、この想いが確かに伝えられたなら この言霊は、人の心に浸みこむものであろう。 己が 何かせむとし […]
2016-10-02 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/10/2 夜 仏前 不動様 ここは そなたの居る所ではないとわかっておるであろう。 そなたの行くべき所に、行かねばなるまい。 何か 言いたいことがあるのか。 ○○ 大きな悲しみが 私を襲った日の恐怖が忘れられないのです。 これはこの世に生き […]
2016-10-02 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/10/2 朝 仏前 お言葉を伝えられし 御方の 心穏やかなる導きに 導かれ参りし者にござります。 あてなき彷徨ひにて ここに辿り着き、 ようやく 上げて頂くことができました。 愛の光満ち足りて ほんに嬉しきことばかりでございます。 誠に あ […]
2016-09-30 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/9/30 夜 仏前 起こりのことは いかようであっても 起こりしことが みな (原)因のありたるものなれば これはみな 避けて通るはできぬこと。 されど これで何を学び どこへ至るか これが そなたら 今世を生きゆく者の意味であろう。 初め […]
2016-09-29 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/9/29 夜 仏前 【御言葉】 おごりの心捨て 心の中を無にすることで 己の苦しみが 消え去ることを 己が身をもって 知るであろう。 己が生み出す 苦しみは、何故消えぬのか。 己が心にある 執着が招くもの。 大我なき 小我の執着と欲が 我が […]
2016-09-28 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/9/28 夜 仏前 このことは 伝えることができぬが、 多くのことが 作られている。 この身において、この身のことを考えておれば ここへ今いることさえも 皆作り出したもの。 されば 無に帰するとは いかに成さんとするものか。 愛の働きは い […]
2016-09-26 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/9/26 夜 仏前 大人のたくらみにて 一様にすべからく 相深むる影に 人足らず 相まみゆる 黄金の謀りあり。 起これること すべて 久しきことたれど 黄金の社に 身を置かず この代(しろ)の是れへ 参りたらん。 浮かれし おかの雄叫びも […]
2016-09-25 / 最終更新日 : 2025-03-27 haru@kaze 言霊の手紙2016/9/25 朝 神前 我れ、いかづちの大神様とともにありて この働きを成し お言葉賜りしことに 相愛しく、感激するとともに 感謝するものに ございます。 大神様の言葉 新たなる役目と知りて お声を賜ることの由 身に余りて光栄なるものなれば よ […]